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先日、生まれて初めてサメを食べました。

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この日のお買い物では、エビが安売りでしたのでエビフライにしよう!と決定。

その時、魚売場なのにお肉のような切り身があるのを見つけました。

よく見ると、なんとサメでした。

パックには、オススメは、フライ料理にと書かれています。

早速、こちらもメニューに仲間入り。

調理してみると、切った感じは、結構手応えがある身でした。固いのかな~?と思いきや、

フライにして、食べてみるとサクサクと柔らかい身でした。

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初めてのお味でした。

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実家の母が、楽しみで作っているミニトマトをもらったので一緒に盛り付けました。
黄色のミニトマトは、珍しですね、こちらももちもちで美味しい~

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皆さん、食べられたことありますか?

売っているのも、食べたことも初めてのことで、どうかな???

でしたが、私はこの食感と癖のないさっぱりしたお味は好きですね。

高級魚ですといわれて出されても分からないかも・・でした。

まだまだ知らない美味しいものがあるんだろうな~*Happy

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こちらびわ湖のほとりは、ただ今桜が満開の時期を迎えています。

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今日は、通りかかった滋賀県庁前の天孫神社へ。
あまりにも綺麗な薄ピンク色~

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夕刻の光に照らされて~

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今年は、春の桜の花びらを愛でることが出来ました。

父と見上げた桜から2年が経ちました。

仏閣を見上げると、桜の花びらが重なり合って桜トンネルのようでした。
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どうぞ、早く平和な世の中に戻りますように~*Happy



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先週は、急遽決まった伊勢への旅行を楽しんできました。

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小学校の修学旅行以来の二見ヶ浦。小学生の時見たより小さな岩に思えました~身体が小さかったのでしょうね(^^)

今回は、私の母と弟の3人旅でした。

父が亡くなって丁度一年が過ぎました。本来なら、元気になった父と4人で旅行に行くはずでした。、、

まだ、元気でいてくれる母との旅は久しぶりで、昔を懐かしむようでした。

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一日目は、連絡船で登志島に渡りました。

朝焼けがとっても綺麗でしたよ。

車での移動でしたので、伊勢半島をぐるりと回りました。

訪れたときの気候は、3月上旬ぐらいの日もあり、冬にしては暖かでした。

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鳥羽展望台からの眺め~


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横山天空カフェテラスからの眺め~外国にいるみたいな景色

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二日目は、志摩市安乗からの朝焼けです。

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最終日は、大王埼灯台へ

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母も灯台の上まで上りました。すごい!!

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海は広いな、大きいな~

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伊勢エビ、ふぐ料理、帰りの津市ではウナギ料理とたっぷり栄養つけて帰ってきました。

今年もいろいろ頑張れそうです。

久しぶりの家族旅行での母の笑顔に元気をもらえました(^^)

”今を生きる”この言葉の大切さ~*Happy



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お正月休みに、暮れに頂いた中国茶でほっとひといき。

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このお茶っ葉は、円盤になっています。

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パリッと手で割ってお湯を注ぎます。
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私は、お紅茶が好きで毎日楽しみに飲んでいます。

熱湯を注いだときの茶葉が、ポットの中でポンピングするのを見るのが好きです。

今日は、ちょっと入れすぎたかな~
かなり圧縮されていたみたいです(^^;)

おぜんざいと一緒に頂きましたよ。
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おいしかった~(^_^)~*
明日からお仕事開始です~*Happy
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 2020大河ドラマ『麒麟がくる』は、滋賀県が舞台となっていますね。

私は、その地で育ちました。いつも日本一大きな湖のびわ湖を見て大きくなりました。

小さいときは、海だと思っていたのです。

新年明けて、実家では先祖代々をお祀りしている盛安寺へのご挨拶から始まります。

父無き今年は、母と一緒に庫裏でお迎えして下さるお上人様へご挨拶に伺いました。

本堂をぐるりと回ると庫裏です。
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庫裏の近くに大きな夏みかんの木と柚の木がありました。
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良いお天気で、青空に黄色がまぶしかったです。
この時期、いつも父が頂いてきていたのがこの木だったのです。
お寺行事は、すべて父任せでした~知らないことが多々あります(^^ゞ

このお寺は、明智光秀公ゆかりのお寺なんです。

今年は、旗が立っていました。
新しい案内板には、こう書かれていました。
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 天台真盛宗の寺院で、山号は瑞應山、院号は法王院。開創時期は不詳だが、文明年間(1469~87)に越前の国(現・福井県)の戦国大名の家臣であった杉若盛安(すぎわかもりやす)が再興し、その名を寺名にしたと伝わっている。元亀二年(1571)織田信長による比叡山焼き討ちの際に兵火にかかるが坂本城主であった明智光秀が再興した。その後再び兵火にあい、慶安五年(1652)に再建された。
 客殿(重要文化財)は、伏見城の遺材を用いて建立されたものである。石垣は、穴太衆積みによるものである。木造十一面観音菩薩像(重要文化財)は、天智天皇勅願の崇福寺伝来と伝えるが、平安時代の作で、井上靖の小説『星と祭』、白州正子の『十一面観音巡礼』にも取り上げられている。
 明智公陣太鼓は、元亀・天正年間に「暁の鼓」を打って坂本城に敵の急襲を知らせたものとされ、その恩賞として秀光公より「庄田
田八石」(太鼓田)を与えられた。境内には光秀公の供養塔やお位牌もある。
 二〇二〇年 一月吉日 比叡山麓の歴史を考える会 案内板より

父は、歴史が大好きで、昨年の亡くなる頃より坂本観光案内の実行委員に名前が挙がっていました。
今は、びわ湖を一望できる高見から始まっている撮影風景を見ていることでしょう。

1月19日日曜日から大河ドラマ『麒麟がくる』スタート、楽しみにしています。
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プロフィール

☆machiko

Author:☆machiko


**お花について想うこと**


フレッシュフラワーには、その時の生の輝く美しさがあり、 
加工されたお花には、その美しさを長く見続けられる喜びがあります。
私は、どのお花もすべて大好きです。

お花には、いろんな色や形や香り・・があり、
組み合わせによって様々な表情があらわれ、
そこからストーリーが生まれるところに惹かれています。

お花には、想いが宿ると言われています。
私は、お花の妖精が幸せを運んでくれるものと思っています。
ショップ名の*floral fairy*は、その想いから名付けました。

* お花から、癒され、元気づけられて、幸せな日々を過ごせることを願ってお届けします *

floral fairy:中村 まちこ

お店へは、こちらからどうぞ!

https://www.floral-fairy.com

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